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May 08, 2010

なんともキューレツな歯科技工士ブログ発見!

何とも強烈な印象を受ける、歯科技工士のブログを見つけました。

ほとんど仕事を干されているような按配で、いったい他の歯科技工士達はどうやって乗り越えているんだろうと思い、
試みにあるキーワードでググってみたら目に飛び込んできたブログです。

タコ部屋のような歯科技工所の話は、過去にも色々聞いています。
しかし、大抵は個人的なメールでのやり取りの中での話なので、あまり表ざたにはしていません。

しかし、この歯科技工士改革委員会と言うブログでは、それらを含めて赤裸々に書いているようです。

そこまで酷くないだろうと、顔をしかめる向きもあるかもしれませんが、私はこれ、事実だろうと思っています。

某NPOで仲間だった人も、個人的な経験として言っていましたから。
場所は大阪でしたが、実は他の地方だって同じです。

そして私自身、人を雇用していた時期に、これらの経営者と同じような事をしなければ、生活費も残らないと言う経験をし、また、人を追い詰める経験もしてきましたから、何も知らない若い歯科技工士はどんな酷い雇用をされているか、想像するのも怖いとさえ思います。

実際、保険技工の料金であれば、人を雇って雇用保険などの福利厚生を考えたら、経営など成り立たないのは自明の理です。
歯科技工所が一人ラボがほとんどというのも、人を雇用出来ないからでもあるのです。
自分自身を雇用できていないのも同然です。

ホテツが減り始めていますし、クラウンなどの銀歯は歯医者さんからも敬遠されています。
それについて、歯科ジャーナリストの秋元さんがコップの外の嵐第31回の記事で書いています。

引用開始

技工問題の核心は
さて、出産・小児の対極にあるお年寄りの入れ歯需要は、高齢者が増えているのだから増加してもおかしくない。しかも若い歯科技工士は減っているのだが、それにも関わらず、入れ歯不足が社会問題にならないのは何故だろう。
保険歯科医の診療報酬は統制価格だが、技工料金は市場価格である。技工料金が市場原理で決まっているならば、診療所が増えてラボが減れば、それだけでも技工料金が上がってもおかしくないが、そうはならない。お年寄りが増えても、義歯の需要がグングン増えているわけではない。歯のある(部分欠損の)高齢者が増えているが、クラウンであれ、義歯であれ、補綴の需要は、病気によってではなく、歯科医によって決定されるからだろう。元来、保険の鋳造冠が多かったのは、疾患の増加ではなく、クラウンが早め早めに選択されていたからだからと考えれば、合点がゆく。補綴の採算性が低下すれば、皮肉にも多くの保険医がミニマムインターベンションを指向せざるを得なくなるわけだ。

引用終了

保険も結局歯科医師誘発需要だったんですね。
そして今、生き残りに必死な歯科医師たちは、不採算になりつつある銀歯を減らし、歯科医療崩壊の危機を自費需要の掘り起こしに使っているとも言えますね。

地元のミニコミ誌に「インプラント一本15万円」などというPR記事が載る時代です。
豊橋の事件も記憶に新しいですが、それ以上に保険崩壊すら、自費増加の理由に出来る訳です。

そう言う状況で、歯科技工所経営者は同業者だけじゃなく、中国などのラボとも競争せねばならない。
頑張ってジルコニアやプレスの機材一式を導入したとしても、受注を確保しなければリース代もローンも払えません。

既に、大阪のラボなどはセルコンなどのジルコニアクラウンを1.8諭吉位に設定しているようですし、抱き合わせの保険HCなどは3500円での受注だそうです。

この場合、HCを担当する歯科技工士のモチベーションが維持できるか心配になってしまいます。

さて、表題のブログの感想に戻ります。

記事の内容もさる事ながら、この勇気あるブログの記事に対し、寄せられる同じ歯科技工士からのコメントにも、胸に迫るものがあります。

たかが義歯、されど義歯にあるアポロさんのコメントなどは、読んでいて辛いものがあります。

歯科技工士とはそうまで人格を否定されるものなのかと。

しかし、それが現実なんだと私自身、経験上否定できないのです。
私の携帯には、今も、院長夫人と交わしたメールが保存されています。
私自身への諌めとして。 

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Comments

突然の書き込み、失礼いたします。
私は歯科技工士改革委員会のブログを担当しているものです。
G3さんのホームページはこちらでよろしかったでしょうか?

私は少しでも歯科技工士の業界を良くしたいと思い、日々ブログを通じて自分の今までの経験や思いを後背に伝えて伝えていければ…と思っていました。
とある有名な技工士さんの会社を無断で取材したこともあります。
しかし、その行為が間違いでした…。
会社の従業員の方々に不安を与えただけであって、技工士の業界にかえってマイナスになる事をしてしまいました…。
勉強熱心な方にとってはいい迷惑です。
私は最悪な事をしてしまったのです…。
今更遅いですが、関連する記事は全て削除しました。
取材に協力した後輩も反省しています。

加藤敏明さんのブログで私が書いたブログが紹介されているようです。
多くの業界の方がご覧になっています。
問題の記事の内容が載っています。
削除をお願いしたいのですが、連絡先を知りません…。
何とか連絡を取りたいのですが、今どうしようもない状況です…。

生意気を言って申し訳ないのですが、G3さんの方から加藤敏明さんに削除をお願いしていただけないでしょうか?
突然の事で、無礼だとは承知しています。
お願いします。
勝手なことばかり言って申し訳ございません…。

Posted by: 歯科技工士改革委員会 | May 11, 2010 at 10:53 PM

了解いたしました。
加藤さんもこのブログを読んでいると思いますが、一言伝えておきます。

今回の事で、歯科技工士や歯科医療への問題意識を持つ事を諦めたりせず、歯科医療業界の悪しき慣習に向き合う気持ちを常に持ち続けていただきたいと思います。

多くの歯科医師、歯科技工士達が自分達の置かれた環境がジリ貧である事は理解していると思います。
しかし、それ以前に、国民の歯科医療の大半をカバーしている皆保険制度での歯科医療業界の構図に、誰もまともに向き合おうとしてきませんでした。

歯科医療者の努力と言うのが、確かに師匠と呼ばれるような歯科技工士の研究心、向上心に表れているにしても、それを受け入れる基盤が育たないかむしろ悪化させてきたのが歯科医療業界の現実です。

多くの国民には、歯科技工士の存在など目に映りません。
歯医者さんの自費料金などから、それなら、作っていると言う歯科技工士も儲かっているのだろうと思う位なものです。

そこに、悲しい誤解があります。

限られた財源や、国民の自己負担の上に、歯科医療が成り立っています。
そこから抜け出すための努力は当然、必要ではありますが、抜け出したくなるような業界の現状には何一つ手も打たず、目も向けようとしないと言うのには、いかがなものかと思っています。


Posted by: G3 | May 12, 2010 at 11:11 AM

G3さん、ご迷惑おかけしてすみませんでした。
私はこれからもブログを続けていきます。会社ではあくまでも上司と部下です。
師匠・弟子という関係は会社では必要ないのです。そういう事は仕事以外の場でやってもらいたいと思っています。

多くの若者がこの悪しき習慣に苦しめられています。ベテランといわれている技工士たちが、今の環境でいいと思っているようです。
こんなことをしていたら確実に若者がいなくなってしまい、技術の伝承が途絶えてしまいます。
今、私にできる事は、若者の相談相手になる事くらいです。しかし今の技工料金では、若者の多くは苦しい生活を迫られるでしょう…。

何とか若者に夢を持たせてやりたい、技工料金の底上げがされなければ若手が潰れてしまいます…。

Posted by: 歯科技工士改革委員会 | May 12, 2010 at 08:20 PM

はじめまして。
ぎりぎりまだ技工士やっている者です。
転職も考えているのでネット上の技工界を覗いてみたところ
歯科技工士改革委員会をみつけ、ここに着きました。
あまりにまともな内容に、思わず書きこんでしまいました。
普通の感覚を持った技工士の方を発見できてとてもうれしいです。

多くのラボや技工士は自慢話や技術の研究、意地の張り合いや競争など業界内の事情に夢中ですが
そんなことよりもっともっと憂慮すべき、本質的な根本的な問題に気づいている人が少なすぎます。
そしてそれが一番危機的なことのように思います。
自分はまだ6年目ですが、業界はもうすでに破綻しかけていて
このままでは滅びるのみというのが目に見えています。
少なくとも自分にはどの角度から検討しても打開策が見いだせないくらいの状況のように思うのです・・・

多くの技工士は海外委託やCADCAMの進化、若手技工士の絶滅などの問題を楽観視しすぎています。
むしろそんな話聞いたことないというマシーンすら大勢いることでしょう。
今後かなり短期間のうちにこの業界は相当様変わりするのは避けられないのではと思います。
すでに対策に乗り出している会社もあるようですが
それ以外の多くの会社は成り立たなくなっていくのではないかと気がかりです。


個人的には純粋にこの仕事が好きです。
しかし雲行きが怪しすぎるのです。
転職を考えた時、歳をとってからでは遅いです。
しかも転職の備えの貯金もできないほどの低賃金。退職金はもちろんなし。
お金がかかるので極力外出しません。
飲み会どころかお茶する回数を気をつけないと家計が赤字になってしまいます。
友人の結婚祝いを払うのも命がけ・・・というか実際命削っている感じです。
それでも昇給を信じてやってきましたが、信じ続けるだけでは生きていけません。
会社自体は結構儲かっているようですが、社長がもっていきます。

どの年代の技工士に聞いても、同級生は数えるほどしか技工していないと答えます。
専門学校の学生も高齢化が進み、研修生も30代がザラみたいです。

愚痴ばかりのようになって申し訳ないです。
やっとこんな面白い仕事に出会えたのに無念でならないのです。
何か明るい知らせはないものでしょうかね・・・


Posted by: heal | May 13, 2010 at 03:11 AM

heal さん>

コメントありがとうございます。

このブログを読んで、まともな内容と言ってくれたのは、healさんが初めてかもしれません。

仏陀の塔の加藤さんも気持ちが折れてしまわれたように、この業界、よほどの事が無い限り勝組負け組も無く、未来はないかもしれないのです。

明るい知らせを持ち合わせていれば、必ず書きます。

まだお若いのであれば、自分の進路を過たないことです。
私たちの世代は、戦った者ほど深く傷ついてしまいました。
しかし、本当に傷ついたのは、若い後輩たちなのだと申し訳なく思います。

業界大手も、日技会長の会社も、もはや白旗をあげて泣きつかねばならない体たらくです。

Posted by: G3 | May 13, 2010 at 05:07 PM

謝らないでください!
先人たちはその時その時で最善と思うことを一生懸命にしてきたのだと思います。

技工界の問題は地球の温暖化問題と似ているように思います。
取り返しがつかなくなるとわかっていても、経済活動を抑えるという選択肢は選ばれることはありません。
そうしてひとつずつ滅んでいく方向に駒を進めていってしまいます。
本当の混乱の時代がきたらお金などただの紙切れです。

不景気と言いますが、バブルの時代が異常だっただけで今の方が普通に近いと思います。
一通りの物はみんなもう持っていますので、物の売れ方が落ち着いてきただけです。
テレビも携帯も限りなく小さく薄くなり、もうあまり開拓の余地が残されていませんし
今後爆発的に売れる物は少なくなるでしょう。
多くの人がこのような文明的な豊かな暮らしが続くと信じて疑いませんが、
テレビや冷蔵庫に洗濯機、パソコンに至るまで、こんな快適な暮らしになってからまだ半世紀も経っていません。
引き換えに地球に大きなダメージを与えてしまい、今後もっと住みにくくなっていくでしょう。
世界中どこに行っても大気と水が汚染されています。北極も南極などのへき地も例外はないのです。
人間の技術の進歩はめざましいですが、胸を張って成功したと言ってはおごりがあるように思います。

うまく言えてないのですがすべては関わりあって繋がっているし、どんな事柄にも物にも限りがあるということです。
すべては絶妙なバランスの上に成り立っています。
何かを手に入れたら必ず失うものがあります。
環境も会社も生き物で、状況は常に変化しています。
一時的な何かに目がくらんで突発的に行動すべきではないのです。
もっと深い思考、広い視野を持った上で行動すべきです。

よく石油の埋蔵量が話題になりますが、なんでも同じで、
金も銀も水も土も初めから地球には決まった量しか存在しないのです。
大切に使い、循環させることでしか使い続けていくことはできませんよね。
こういう当たり前のことを無視して繁栄し続けるなんてありえません。

技工界もそうです。
価格や技術など表面上の小競り合いや目先の利益は、無意味です。
一時的に勝ったように思えても中長期的に見たら、まわりまわって自分の首を絞めることに繋がります。
もっと深くて大きなうねりを見つめて、より確実な一手を講じていかなければ変わらない。
この狭い狭い業界で一人勝ちすることが生き残るための解決策にはなりえないでしょう。

足の引っ張り合いではなくお互いに認めて、高めていけるのが理想的です。
そういうところから結束が生まれ、大きな行動とか運動を起こしていけるような気がします。


まずはプライドや意地で凝り固まった偉い人達から目を覚まし、若い人たちを導いていってほしいです。
若者は染まりやすいです。
良くも悪くも、そのコントローラーを握っているのだと、偉い人たちは責任を自覚してほしいです。
そしてこんな不安定な時代だからこそせめてどこに行っても恥ずかしくない大人に教育してあげてください。
中年になっても挨拶もできない技工士がたくさんいます。

技工士は確かに職人ですが、人間です。
働くために生きているわけではなく、生きる糧を得るために働いています。
そして確かに職人ですが、技工はビジネスです。
技工士は一部のカリスマを除けば、究極の一品を求められているわけではありません。
十分に機能する、対価に見合った技工物を作り、給与を得るのに必要なだけの売り上げを出していくことです。
個人個人の勝手なこだわりや、ボランティアのような手間の掛け方は悪です。
たとえば、患者さんは咬合面に凝りすぎて研磨がやフィットが雑になったクラウンよりも
簡素でもきちんとはまるツルツルの歯石や二次う蝕のリスクの少ないクラウンの方が
どんなにありがたいことでしょうか。

仕事ばかりで大人の人間としての成長がおさえられてしまい、周りが見えなくなっている人がたくさんいますね。
忙しさを言い訳にして、無知なままでいては危険です。
「歯科技工」や「QDT」もいいですが、時には新聞や雑誌で外の世界の様子を見知ってほしいものです。

技工士が会社や業界に翻弄されるように、技工界もまた、世の中に翻弄されているのです。

生意気なことばかり書いてしまいましたが、改善する余地がありすぎる業界なので
このまま衰退していくのをただ見ているのは残念すぎます。
これからも悲観しすぎずに見守っていきたいと思います。


Posted by: heal | May 14, 2010 at 12:43 AM

heal さん、あなたのような若者が勇気を出して声を上げてくれることに私は嬉しく思います。
一人一人の声がこの業界を変化に導いていきます。
私はG3さんや、多くの方から声を上げることの大切さを学びました。
戦い傷ついたおじさんたちを若者が支えていただければと思います。
G3さん、メールアドレス入力したのですが、届いているでしょうか?
私、英語とパソコンが苦手なもので…。

Posted by: 歯科技工士改革委員会 | May 15, 2010 at 05:42 PM

heal さん>

コメントと言うより、これはもう立派な投稿、活用させていただきたいと思います。


歯科技工士改革委員会さん>

確認しましたが、届いておりません。
念の為メールフォームのURLを張っておきます。
http://homepage2.nifty.com/jcrc133/mail.html

Posted by: G3 | May 16, 2010 at 12:08 AM

書いているうちに熱くなってしまい、長くなってしまいました。
辞めたいわけではないですが、近いうちに技工をやめないと今後生活していけない・・・
いつも普通のアルバイトだったら○○万円分も働いているのにと思ってしまい、切ないです。
バイトよりずっと賃金の安い国家資格なんてギャグですね。
でも仕事はとても面白いし、好きなんですけどね・・・。
給料が安いのは構わないですが、足りないのは困ります。

Posted by: heal | May 16, 2010 at 01:42 AM

ちょっと失礼
くれぐれも誤解しないで下さい!どこぞの怪しげな金儲けの勧誘ではないです、ですから連絡先等は一切記入しません

 歯科技工業界相変わらずですね 私は現在52歳で42歳まで歯科技工士しておりました。 現在は手先の器用さを生かし分野の違うとある修理業を個人で営んでいます。
自分が技工をしていた頃は技術にも自信があり、天職とも思い仕事自体も好きでしたから、まともな生活が出来れば一生続けていたと思います、現在はもっと早く自分の生き方を変えればよかったと思っています、超長時間労働、残業代有る訳ない、低賃金、週休2日なんて何処の話、日曜日はひたすら睡眠をとり家族サービス所の話では無い、自分の子の出産にも立ち会えず、親戚の葬儀にも行けず、本当です一回きりの人生随分色々な事を犠牲にしてしまった、、、
40歳を過ぎて転職?物凄く不安でした低賃金でしたから(当時手取りで20万程度)貯蓄など殆ど無い状態で技工の仕事しか知らない人間ですし肉体労働の体でもないので                 ほかの職種に40過ぎで雇用してくれる会社なんて無いのは自分自身よ~く分かっていましたから、個人で事業を起こすしか選択肢は無かったのです。
金銭的にも時間的にも苦労はそれなりに有りますが、現在の方が人間的な生活です。現役技工士さんなら分かるはず。
もしも現役で技工士を続けたければ一日でも早く技工所を自分で開業することですね、それで数人の技工士を雇用しそいつ等の技工の売り上げから搾取して潤えば宜し、まあ数年で雇われ技工士も実態に気が付き良いとこ数年で去って行きの繰り返し、技工所経営してる奴らは多かれ少なかれ、そんな人間ばかりだった、私は東京を始め北海道内含め少しは現状が良くならないかと5か所勤務先を変わった、結果何処も日本中同じ、それでは自分で開業すれば?と突っ込むでしょ?しかし自分は従業員を雇用したらその従業員の働きに見合った対価を年齢に関係なく支払ってあげたいと思うのですが、現状の技工料金では無理と判断せざる得ないですよね、ですから
辞めました、はいスッパリと後悔ぜ~んぜ~んしてません。もう少し早く仕事や人生について、深く考え直しておけば良かったと思うくらいです。
追伸 最近老眼がキター!!これでは、CRのマージン全然見えませーん(T_T)    まあ関係ないか、、、、、

Posted by: | October 16, 2011 at 03:40 AM

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